2010年12月10日

「時計じかけのオレンジ」で小栗旬、人格矯正か!?

「時計じかけのオレンジ」は、スタンリー・キューブリック
監督の代表的な映画作品として有名ですが、この度
俳優の小栗旬が主演する舞台として公演されるそうです。


「時計じかけのオレンジ」の原作は同名小説だそうで、
著者のアンソニー・バージェスが手掛けた舞台脚本を、
河原雅彦が演出するとのことで、


舞台では、歌あり踊りありの“パンク・オペラ”となる
そうですから楽しみですね。


小栗旬と言えば、11月上旬に若手女優とラブホテルに
行ったことを週刊誌にキャッチされてましたが、
公開稽古後の記者会見では、劇中、暴力の限りを尽くす


主人公が人格矯正されるシーンがあるが、もし自分の人格を
矯正できるなら?との質問に
「もっと真面目な人間になりたいです」と意味深に語ったようです。



知識ゼロからFX
posted by nikinaru at 15:59| Comment(0) | 芸能・スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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